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2017年 6月

  1. 梅雨明け後の暑い夏に要注意!熱中症の症状と対策

    熱中症は7月、8月に多く発症します。特に梅雨明けをした後の気温が高い日には、救急搬送が増加する傾向にあり、最も注意が必要といわれています。子供は体温調整が未熟で熱中症に罹りやすく、特に乳幼児は体調の変化を言葉でうまく表現できないので…

  2. 園選びの参考に!認定こども園とは?

    平成27年4月から新しい「子ども・子育て支援制度」がスタートしました。その支援策の1つに「認定こども…

  3. 今年も大流行の兆し!子どもの3大夏風邪の特徴と予防法は?

    子どもたちがかかりやすい夏場の感染症に手足口病、ヘルパンギーナ、咽頭(いんとう)結膜熱(プール熱)が…

  4. 夏風邪の代表!手足口病とは

    夏風邪の一種である手足口病は毎年6~8月にかけて流行し、7月後半にピークを迎えます。5歳以下…

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